笑顔あふれる渋谷の街づくり

引き続き取り組んで行くこと

引き続き取り組んでいくことの
重要課題は「政策」をご覧ください。

交差点スクランブル化

駅周辺の幹線道路に導入したいです。
歩行者と車両の信号を分離することにより、巻き込み事故が防げます。
また、車両にとっても右左折時(特に左折時)の歩行者横断待ちがなくなることで、スムーズな走行が期待できます。東京都や国にも要望を続けます。

公園への健康遊具設置

高齢者の健康づくりのため、区立公園への健康遊具設置を推進します。
平成28年3月現在、7か所の公園に設置しています。

メールによる予防接種案内

乳幼児予防接種の接種忘れを防ぐため、メールにより接種のお知らせをします。月齢や歳児に合わせた子育て支援情報も発信するなど、付加価値も付けていきます。

小さい規模の緑化助成

東京23区では区の面積に対する緑の割合=緑被率を21%以上にしようと取り組んでいます。渋谷区は実は緑被率が23区の中でも高い方に位置しており、21%以上を達成しています。それは代々木公園、明治神宮、新宿御苑(一部)が含まれているからです。では実際に皆さんが生活されている地域の緑の割合はいかがでしょうか?おそらく「緑は周りにはあんまり無いなぁ」と感じることが多いのではないのでしょうか。だからこそ身近な所から緑を増やす。そんな小さな緑化の積み重ねを区が応援できるようにしていきたいです。

あいりっすんの活用

「これまでに取り組んできたこと」でご紹介した「あいりっすん」。キャラの描かれた原付バイクのナンバープレートや出生届・婚姻届など、産みの親の薬丸としては「あいりっすん」にもっともっと活躍してもらいたいと願っています。

ハチ公観光バス

週末等に渋谷ハチ公観光バスを走らせたいです。
移動手段としてのハチ公バスから一歩進めて、渋谷駅、松濤美術館、旧朝倉家住宅、ふれあい植物センター、白根郷土博物館・文学館、塙保己一資料館、文化総合センター大和田などをハチ公バスで繋ぐもの。入場割引券がセットになった1日乗車券で渋谷を満喫してもらえると思います。さらに渋谷駅前スクランブル交差点、明治神宮、原宿竹下通り入り口、表参道などを加えても面白いと思います。

松涛美術館

旧朝倉家住宅

ふれあい植物センター

コスモプラネタリウム渋谷

白根郷土博物館・文学館

塙保己一資料館